振り子はエネルギーを吸い取り続けられるように悩みを長引かせて固定化しより多くの問題が待ち構えているセクターへ送り込む、怖がると振り子が喜んで憑依してくる、怖がりながら焦って解決しようとして活発に行動する習慣が振り子に喜ばれて操り人形にされる

今回も悩み、問題は振り子の支配下だという話の続きです、解決のカギは目の前にあるのに振り子の支配下にいると認識操作をされて見えなくなる、認識操作で世界が作られている、認知の歪みも振り子による認識操作、振り子が認識操作で質の悪いものを観測させて現実化させている、振り子はエネルギーを吸い取り続けられるように悩みを長引かせて固定化しより多くの問題が待ち構えているセクターへ送り込む、怖がると振り子が喜んで憑依してくる、怖がりながら焦って解決しようとして活発に行動する習慣が振り子に喜ばれて操り人形にされる、悩んでいる間は振り子にエネルギーを吸い取られている、解決策は今いるセクターの外にあるので悩んでも考えても意味がない、解決のカギは見えるところにあるのに解決方法はセクターの外にあるというのはどういうことか?、振り子の支配下で認識操作をされているときはアホバエと同じ、などです。

前回話した内容の詳細は、トランサーフィン1に書かれています。

今回はそれを見ていきたいと思います。

 

前回の記事はこちらです。

悩んだり難しく考えている時は完全な振り子の支配下、回避、緩和、解決、防止で人生を使い果たすのは異常事態、スピにハマった人が陥る精神的な完璧主義も振り子の罠、振り子のゲームに参加しないとはどういうことか?

この世の真実

トランサーフィン1 P105

「複雑な問題への簡単な解決法」というところです。

 

振り子について知っていると、あらゆる問題の解決に役立つということです。

というか、前回も話した通り、 「問題」というのは最初からありません w

 振り子による認識操作で、問題が起きていたり、自分で悩んでいるかように錯覚させられているだけ だということです。

毎日を幸運の波に乗り続ける祝祭にするには、問題があるように感じたり悩みそうになった時は、常にこの原点に戻ることが、コツになります。

振り子の支配下にいなければ、天国ですw

 

人生の中で、厄介な状況、葛藤、不利な状態みたいなものは、誰にでも起こります。

なぜかというと、この世は振り子の上に成り立っているからです。

しかし実際には、全然そういう厄介な状況でもなんでもなくて、何も起こっていないということを思い出しましょう。

振り子に支配されて錯覚させられている時だけ、厄介な状況、葛藤、不利だと感じる状況になります。

 

解決のカギは目の前にあるのに振り子の支配下にいると認識操作をされて見えなくなる

あらゆる複雑な問題には、簡単な解決方法がある。

解決方法もなにも、問題は最初からないということは、だんだんとお分かりになってきたかと思いますw

複雑な問題として、何かを見ているときは、振り子の支配下にいるだけです。

最初からなんの意味もないものを 振り子によって、厄介、難しい、解決不可能、大問題だと思い込まされているだけだということです。 

 

解決への鍵はいつも見えるところにある。

 振り子によって認識操作をされて、これが見えなくなっているだけ です。

なので、本当は最初から何も起きていないので、解決なんかしなくていいということになりますが、振り子の支配下にいて問題がある、悩みがあると思い込んでいる場合は、目の前に解決策や答えがあるということです。

手足の届く範囲にあります。

前に考察したフラクタルデクラッチョに出てきたこの図でいうと、

答えというのは、特異点である肉体としての今の自分がいるオレンジの円の中にあります。

目の前のことを大切にしましょうというのは、そういう意味でもあります。

思考エネルギーの量が一番多かったものが、オレンジの円の中で具現化しています。

 

 

要は、それをどうやって認識するかだけである。問題を生み出した振り子が、それを認識することを邪魔しているのだ。

振り子が問題を生み出した上に、さらに目の前にある解決策が見えないように邪魔をして隠しているということです。

底意地悪すぎw

しかし、振り子は悪気があってやっているのではありません。

この世の作りがそういうシステムなので致し方ありませんw

極限状態にしないと、意識が進化しないからでしょう。

人間は、火事場のクソ力みたいに窮地に陥ると、今まで見たこともないような超常的な力を発揮することがあります。

もともと無限の力を持っている意識を有限の世界に閉じ込めて、そうやって窮地に陥らせることで、何をするか見ているのではないかと思います。

バリアント空間では、最初から無限です。

無限なのにこんなことをしている理由は、高次元の存在が仮想現実の中の生命体作りで、超知能を超える英&愛育成に励んでいるからでしょうw

意識の進化とは、高次元の生命体作り、英&愛の進化のことだと思います。

それはどうでもいいとして、振り子の話に戻りますw

 

認識できないように操作されている時には、どうやって認識するかにかかっているということです。

そういうと難しく聞こえるかもしれませんが、これはいたって簡単です。

 振り子に認識がコントロールされた状態で答えを探しても無理 です。

なので、認識操作をされる前の元の認識に戻ることが手っ取り早くなります。

振り子のゲームに参加しないで、配信を見る側になるということです。

悩み出したり、問題扱いしたり、難しく考えた瞬間に「出たな振り子」と気づいて、振り子による支配で今悩み出したんだと理解して、幸運の波に乗り続ける毎日が祝祭の元の自分に戻るだけです。

それで、元の状態に戻れば認識操作は簡単に解除されます。

しかし、これは振り子に支配されていない、元の素の状態がわかっていることが前提です。

たぶん制御不能までいってしまっていると、無限の力のエネルギーソースが流れてきている正常な元の状態がわからないので、振り子に操られかけている状態との違いがわからないのではないかと思います。

 

認知の歪みも振り子による認識操作

この世で「認知の歪み」と言われているものも、振り子による認識操作でしょう。

AI による概要

認知の歪み(にんちのゆがみ)とは、物事の捉え方や思考のクセが偏り、事実を客観的に受け取れず、非合理的でネガティブな方向に考えてしまう心理状態のことです。

振り子の支配下にあるため、偏った考え方や捉え方のクセつよにされているということです。

このような場合は、クセつよの思考エネルギーの放射パラメーターを放射するので、その種のセクターに連れていかれてしまいます。

 

アメリカの精神医学者アーロン・T・ベック氏が提唱し、後にデビッド・D・バーンズ氏らによって広められた概念です。誰にでもある自然な思考の偏りですが、強すぎると強いストレスや自己肯定感の低下、うつ病や不安障害などのメンタルヘルス不調につながることがあります。

「誰にでもある自然な思考の偏り」というのも振り子に支配されているから、そうさせられているということです。全然「自然」ではありませんw

振り子に自分の意思で偏っている、自然に見せかけられているというところがポイントです。

巧妙な手口で操られていますw

悩んでいる時、問題があると感じている時、難しく考えているときは、 自分でやっているのではなくて、振り子の支配によって起きているということと、普段なら気づいているはずのものですら、わざと認識できないようにされている というのが今回のデクラッチョポイントです。

振り子に憑依されている症状だということです。

脳の話でいうと、RASのフィルターが振り子基準のフィルターになっているときに、解決のカギ、アイデア、ヒント、答え、解決策が見えない認識にされているということになります。

 

認識操作で世界が作られている

この世は、最初から無限に全部あるんだけど、認識のコントロールによって何かを隠すことで、いろいろな世界の層が成り立っているのでしょう。

量子フィールドに無限にある確率として存在している波動が全部丸出しだったら世界が作れないので、そうするしかありません。

物質世界は、かさがあるので一生分の食料、水、必要なものなどが一度に全部同時に出てきたら、埋もれて④にますw

そんな状態では、世界が作れるわけがありません。

だから、惰性をもうけて時差で出現タイミングを変えたり、あったものは無常で形を変えたり消えるようにしているのではないかと思います。

 

振り子が認識操作で質の悪いものを観測させて現実化させている

最初から問題、悩みがないと言い切れる理由も、量子フィールドの波動の話と完全に一致します。

量子力学で有名な二重スリット実験でわかるとおり、最初から無限にある波動は、観測されるまでは現実化の確定をしません。

何者かが確定して、粒子になった時点で、確定して物質的に現実化して「ある」ことになります。

そして、それがレンダリングされてホログラムとして物質化、現実化して、3次元の物質世界で認識される状態になります。

観測されるまではなかったというところがミソです。

振り子が人間を支配して認識操作を通して観測させることで、波動が確定して粒子になり、物質化、現実化して出てくるわけです。

振り子がそうさせているところが、トランサーフィン的なポイントです。

観測者の意識は、問題があって悩んでいる映画の舞台装置、台本、登場人物があるセクターにスポットライトを当てるとそれが選ばれて、そのセクターに移動します。

 

「振り子に認識させないようにさせられている」という話は、メガネをなくしたと思い込んでいて、今日行動した場所に全部行って聞いて確認したりしてあちこち探しまわったけど、実はかけていましたとか、頭の上にあったというのと全く同じというくらいにアホラシイことですw

華やかで楽しい宴に招待されてご馳走を食べていたと思っていたど、実はキツネに騙されていて、実際には泥をすすっていたり、金銀財宝、大金だと思っていたものは枯れ葉だったという話とも同じですw

 

そのくらい振り子は、認識をゆがめてくる巧妙さがあります。

振り子に認識をゆがめられているときは、情報システム本体としての本当の自分ではない何者かにされています。

それが、悲劇の中の台本の登場人物です。

 

これはもちろん、宇宙から細く流れてきている「無限の力」のエネルギーソースが確保されていて、それで満たされていたら、簡単に答えは見つかるし、その前に問題は最初からないので、問題にすら思うことはありません。

「無限の力」のエネルギーで満たされていたら、悩まない体質になるというか、振り子に支配されて問題、悩みが出るセクターとは無縁になっていくでしょう。

 問題、悩みというのは、魂が輝く人生ラインから外れ、振り子の支配下にいて、エネルギーを吸い取られているというわかりやすい症状、サインです。 

 

ちなみに、今までの話は、感情表現をしてはいけないとか、無感情になれ、無感情になると言っているわけではありませんのでご注意くださいw

感情は、排泄物や炭酸の泡と同じなので、出てできたらそのまま出すだけです。

出して流したり、はじけたら終わり、ただそれだけです。

「問題、悩みを完全に排除する」というのも全然違います。

振り子は排除できませんw

なので支配下に置かれた場合は問題も悩みも苦しみも出ます。

しかし、支配下に置かれないならば、 自分にはない状態 にできるということです。

ここでの話は、この世にある人類全員の「問題」「悩み」を完全に断ち切るとか0にする、排除するという話ではありませんのでご注意くださいw

一人一宇宙で、それぞれ主観の世界なので、世界全体がどうのこうのではなくて、本人だけの話です。

 

ほとんどの大衆の心の領域の台本は、「問題」「悩み」「困難」だと思わせる内容しかありません。

そのセクターは排除できないということです。

「セクター」というのは、方眼紙のようなグリッド(網目)状の縦横軸が交差する点にある、舞台装置、台本、登場人物が入った映画のフィルムがある座標の点です。

その点は、バリアント空間という無限の保管庫に無限個あります。

点の集まりは、似たような種類同士が隣接する地帯になっています。

私たちは、自分がいつも放射している思考エネルギーの放射パラメーターの周波数と一致する座標の点のセクターへ運ばれています。

そしてその映画が上映されます。

それが今体験している人生の内容です。

魂が輝くラインに入るセクターの領域に入ると、「問題」「悩み」「困難」だと思わせる内容がなくなって、台本の内容、傾向もガラリと変わってくると思います。

大衆からは、想像もできないありえない理想の暮らしをするセクターもあるということです。

しかし、そういうのは、大衆からは認識できないほどそうとう離れた座標にあるので、そんな世界はありえないと思われているだけです。

自分の思考エネルギーの放射パラメーターがその座標の位置に近づいてくると、認識がその範囲に入ってくるので、本当にあるんだ、行けるんだという実感が湧いてくるということです。

スライド、照射のように映像をイメージをする時、その映像やシーンが思い浮かべられない場合は、今いる座標の位置から理想のゴールの座標がそうとうかけ離れているので、認識できないということになります。

 

「排除」というのは、問題、悩みがあると認識している人がやることです。

問題、悩みが最初からないセクターなら、何もする必要ありませんw

「排除」は、何かを問題や悪や脅威で、それがあると認識しているから排除したいわけです。

だから、最初から何もないところには、排除もなにもないということになります。

 

振り子はエネルギーを吸い取り続けられるように悩みを長引かせて固定化しより多くの問題が待ち構えているセクターへ送り込む

破壊的振り子は、エネルギーを吸い取ることだけが目的です。

振り子は、人間たちから常にエネルギーを吸い取れる状態に維持したいわけです。

だから、わざと問題があると思い込ませて、それが重大なことであって、解決しないといけないと思わせて、それについて悩ませたり、思考させるようにコントロールしているということです。

そうすることで長引かせて、エネルギーを吸い取る期間を延長させているわけです。

いやらしいテクニックですw

時間制のビジネスだと、延長させるためにわざとそういうことをする人がいますが、そういう習性も振り子からきているのでしょうw

 

問題について思考している間は、思考エネルギーの放射パラメーターが固定されるというのがポイントです。

それが振り子の狙いです。

その「固定化」が振り子にとって、自分が生き残るためには非常に大切なものだということです。

固定化しておけば、エネルギーを吸い取り続けることができるからです。

オンラインサロンやメンバーシップを作って、それなりの人数を囲い込んで維持し続ければ、毎月決まった額が入ってくるので、収入が安定するのとまったく同じですw

悩み、問題に思考を巡らせたり難しく考えることは、振り子のオンラインサロンに入れられてしまっているようなものですw

 

 

振り子にとっては、あなたが問題について思考し、エネルギー放射の周波数を固定してくれることが必要となる。そのためには、問題が複雑であるということを、あなたに信じ込ませるほうが手っ取り早い。

悩み、問題、難しく考えることは、ただこれに引っかかっているだけだということです。

非常にアホラシイことですw

振り子は、人間たちに問題が本当に存在していて、それが複雑である、難解で解決が難しいと思い込ませることで、その思考エネルギーの放射パラメーターに長く固定できることを利用しているというわけです。

本当に性格悪いというか頭いいというか、巧妙すぎて逆に感銘してしまいますw

ゼランドのおかげで、こんなデクラッチョを知ったからには、もう引っかかるわけにはいきませんw

 

振り子の巧妙な作戦は、固定化するだけで終わりではありません。

もっと恐ろしいことをやっていますw

信奉者の思考エネルギーの放射パラメーターを固定化することで、もっとそのことが待ち構えているセクターへ送り込むことができます。

先のセクターは、その種の密度が高いので、信奉者たちは、より多くの問題を感じて、難しく考えて悩みまくって苦しむようになります。

振り子にとっては、信奉者たちが奥のセクターに入れば入るほど出られなるので、エネルギーを吸い取るには最高だということです。

振り子は、そうやって人のエネルギーをバンパイアし続けているというわけです。

 

 

怖がると振り子が喜んで憑依してくる

人間は、脅かされたり、不安に陥れられたり、狼狽させられたり、抱いているコンプレックスに触れられると、問題が厄介なものだと簡単に思い込み、罠にはまってしまう。

裏でこれをやっているのが振り子だということです。

その破壊的な振り子に操られている信奉者は、その通りに、いかにもそういう表現をして恐怖を煽ってきます。

人間たちは、そういうのに簡単に騙されてしまうということです。

 

しかし、わざわざ怖がらなくても良い。

心強い一言w

 不安、恐怖、悩み、難しく考える思考がよぎった時には、ゼランドのこの一言を思い出してください。 

 

「怖がらなくても良い」というのがポイントです。

怖がるということは、重要性が発生している証拠でもあります。

そうすると、振り子の支配下に置かれて認識操作をされて、悩み、問題が大量に待ち構えているセクターへ送り込まれて出られなくなって、ただの人間電池になってしまいます。

そこからも今のゼランドの一言に納得がいきます。

 

マーフィーは、 人間に備わっている恐怖は、音と落下だけで、それ以外は後から大衆の心に植え付けられたもの だと言っています。

何に植え付けられたかというと、振り子です。

 

 

世間では、人生に悩み、問題、不安はつきものです、頑張って乗り越えましょう!などと言われて、悩みや問題が必要なものかのように美化されて、振り子のオオウソの教えを植え付けています。

それを受け入れてしまうと、振り子の支配下になって、認識操作をされて、悩み、問題、難しいことがもっと待ち構えているセクターへ送り込まれて、出られなくなってエネルギーを吸い取られるだけの人間電池になってしまうということです。

マトリックスでは、さりげなくこの振り子の働きが比喩で表現されていると思います。

 

 

 

多くの問題は一筋縄では解決しない」という思い込みがある。

今気づきましたが、「」の片側がない印刷ミスw

トランサーフィン2にもまた違う印刷ミスありましたw

まー内容すごいからどうでもいいですねw

物質的な見た目よりも、こんな巨大デクラッチョに出会えただけで感無量ですw

 

人生では困難がつきものですが、特に未知のもの、初めてのものだとなおさら困難を大きく感じるということです。

前例がない誰も経験したことがないような内容だとさらにそう思ってしまうでしょう。

しかし、そういうのもひっくるめて、全部振り子による認識操作なので、怖がらなくていいし、相手にする必要はありません。

 

怖がりながら焦って解決しようとして活発に行動する習慣が振り子に喜ばれて操り人形にされる

そんなところから、危惧や畏怖を抱いて問題にあたるという習慣が、私たちにしっかり根を下ろしている。その際、私たちは困難に対する自分の処理能力を常に疑問視する。

完全に振り子に騙されていますw

私たち人間には、そういう習慣の極太のしめ縄が脳の神経回路、潜在意識に出来上がってしまっているということです。

 

 

その結果、危惧の念を抱きながら問題にあたる傾向が、操り人形の糸となってしまうのである。

これはどういうことかというと、 恐る恐る怖がりながら問題を解決する習慣と、その時に自分が解決できないのではないかと思い込むことが、さらに振り子の格好のエサになっている ということです。

危惧の念を抱いているわりに、問題を解決しようとしている活動的なところに重要性がありますw

危惧の念を抱いて、穴に引っ込んで隠れていて何もしないほうがまだましですw

しかし、解決しようとして挑んでしまうそれが重要性からの過剰ポテンシャルを発生させていて、振り子のサロンという牢獄に自分から率先して入って行っているということですw

「問題視」している時点でもうすでに重要性、深刻度がMAXです。

 

振り子は、問題だと思い込ませて騙しているだけではなく、大昔から人類の潜在意識にそういう癖まで植え付けて、バンパイア活動をを永続させる構造を構築していたということです。

そもそも論として、イデア界に時間はないので、大昔も時代もありませんw

情報フィールドに、すべて重ね合わせで、そうい情報として詰まっているだけです。

なので、この世自体が、最初から振り子のそういう働きで動かすものとして作られているということです。

 

 

振り子は

振り子は、自分の信奉者たち、すなわち問題にからめとられた人々を介したり、生き物以外も介したりして、行動することができる。

これも世間では知られていない初デクラッチョです。

「振り子」は、どこにでも入り込むことができるエネルギー情報体だということです。

わかりやすく言うと、人、物、生き物、生き物以外にも何でも憑依しまくりの悪霊です。

コンピューターウイルスみたいなものでしょう。

 

振り子の支配下にある信奉者たち、問題にとらわれている人たちを介するというのはわかります。

よくあるあるなのが、人を豹変させる操作です。

一人でいるときはいい人なのに、二人以上になると強気になって性格が豹変して、リーダー格のお山の大将の言いなりになってそれ以外の意見や思想、やり方を持つ人を排除しようとしてきたり、いきなり攻撃をしてきたり、別人のように口調が強くなったり、上から目線になったり、イキリドヤリマウントを取り出したり、態度Lになるトカゲのフンがまさに振り子の支配下で認識を操作されている人間たちですw

だから群れやズンビ関係は信用できませんw

人間という生命体は、どんなにいい人に見えても、群れると振り子に操られて豹変します。

 

「生き物以外も介したりして行動することができる」というのは、どういうことかというと、たぶんですが、そこでも認識操作をして、特定の物とか情報にも目が向くように操つっているのではないかと思います。

これも、悩み、問題と同じで、本人は自分の意思でそうしていると思い込みます。

しかし、振り子が認識操作をしたから、自分で見つけたとか思い込んでいるだけだということです。

 

たぶん振り子は、肉体にも入り込んで、自由に症状を出せるでしょう。

 振り子はあっちこっちどこにでも入り込んで、それをホログラムで表現していたずらをすることができる ということです。

エネルギーを吸い取るためなら、あらゆる手段を使って怖がらせてくるということです。

この話からしても、この世にある恐怖情報は全部振り子だということがわかります。

 

振り子が肉体に入り込んだケースでは、急に大きくなるイボやしこりが突然現れたり、どこかが痛み出したりしたら、そのことばかりが気になって、悪性腫瘍だったり大病だったらどうしよう、もう④ぬかもしれない!治したい!健康になりたい!とか四六時中考え込んでしまいます。

そうやって大問題だと捉え、難しく考えさせて悩ませることが、振り子のオンラインサロンだということですw

そのような場合、もうその時点で問題扱いして悩んでいるので、振り子の支配下にいてサロンの中です。

 

ちなみに、2、3日で寝てれば治るような、エネルギーバランスをとるためのちょっとした風邪みたいな体調不良は、振り子の支配下や病気ではありません。

そういう体調不良は、あくびやくしゃみをするように誰にでも普通に起こります。

体調不良の時は休んだりそれなりの処置をし、緊急時は救急車を呼んだり、医者に行ったりして専門家に診てもらうのが当たり前田のクラッカーです。

しかし、医者に行って検査をしても原因不明、薬を飲んでも効かないけど、普通に日常生活はできて話せて歩けて、パソコンもスマホもいじれて、ネットも見れてご飯も食べれて風呂にも入れるし、ゲームもできるし、テレビ見て笑っていられるように、生きていくのに何の問題がない長期にわたる謎の慢性的な不調は、振り子がただエネルギーを吸い取るためにやっている可能性も考えられます。

「長期」というのがいかにも振り子ですw

長引かせることで、エネルギーを吸い取れる期間を延長している可能性がありますw

 

このように症状を気にさせて、四六時中そのことを考えさせて、悪化するのではないかとか、重要性を出して原因を追究させたり、治す努力をさせることが振り子の罠だということです。

ちなみに、謎の体調不良に関しては、セルフトランサーフィン上に書かれている金魚鉢のアップデート、バイオスーツの進化の影響もあると思います。

それは、振り子の支配下とは関係ない話なので、誰にでも起きる可能性はあります。

その影響なのか、振り子なのかを見破る必要があります。

金魚鉢のアップデート、バイオスーツの進化の影響なら、体調不良が起きても振り子に支配されている時のようなエネルギーのなさからくる暗黒の不快感、異常な恐怖、精神的疲弊はないはずです。

 

悩んでいる間は振り子にエネルギーを吸い取られている

振り子は人の思考エネルギーの放射を一定の周波数に固定させ、その人が問題に悩んでいる間は、エネルギーを吸い取る。

まさにそれw

「問題」「悩み」というのは、振り子にエネルギーを吸い取られている証拠だということです。

それ以外のなにものでもありません。

 

人間たちは、何かに思考を集中させて、解決策を探していると思い込んでいますが、 解決策を探すこと自体が罠に引っかかった行為 だということです。

なので、今、何かの解決策を探そうとしているなら、振り子の支配下にあると言えます。

解決策を探そうとするそれ自体が、もう逆効果で妨げになっているということです。

魂が輝くセクターのラインから外れているから、そんなことをしているわけですw

解決策を探そうとすればするほど、振り子の牢獄サロンにずっと鎖でつながれたまま居座ることになって、魂が輝く道に戻れなくなるということです。

 

解決策は今いるセクターの外にあるので悩んでも考えても意味がない

振り子は、私たちの思考を情報フィールドの非常に狭いセクターに固定する。解決方法はこのセクターの外にある。

赤字がこの巨大デクラッチョの最高におもしろいところですwww

だから悩んでも解決策を練っても意味ないんだってwww

振り子の周波数に固定された非常に狭いセクターの中で何をしても解決するわけないというオチですw

 

解決のカギは見えるところにあるのに解決方法はセクターの外にあるというのはどういうことか?

さっき「解決への鍵はいつも見えるところにある」と言ってたのに、「解決方法はセクターの外にある」ってどーゆーこと?と思うかもしれません。

その矛盾に見える話が矛盾ではないことを説明しましょう。

 

目に見える見えないと、セクターの内外は全く別の話です。

ゲーム内では景色やプレイヤーが1つの画面に同時に見えています。

しかし、製作者側が動かしている裏では、それぞれのプログラムが別々で作られていて、映像だけが1つの場所に出ています。

見えている世界は、それぞれの層(プログラム、世界)が重なり合ってできているということです。

 

1つの画面に見えていてそこにいるプレイヤーたちも、それぞれが自分の部屋にあるモニターの画面の世界にいます。

それが一人一宇宙の主観の自分しかいないパラレルワールドです。

自分から見た他人の肉体は、ホログラムとして目に見えていますが、その人自体の意識は別のセクター、その人の主観のパラレルワールドにいます。

全員が別の場所でプレイしているオンラインゲームと同じです。

なので、この世の見えている範囲に、今自分がいるセクターの外にあるものもあるということです。

しかし、見えていて認識できているので、見えているものは、自分がいるところに隣接しているセクターだと思います。

そうとうかけ離れていたら認識できないので、気づくわけがありません。

ゼランドはたぶん、振り子に支配されて認識操作をされているときは、振り子の周波数に固定されているので、それ以外の認識で気づくわけがないから、今振り子に支配されているセクターの外にあるという意味で言っているのではないかと思います。

真実は、振り子の外にあるみたいな感じです。

 

「解決への鍵はいつも見えるところにある」「解決方法はこのセクターの外にある」が矛盾していない理由はもう1つあります。

自分が今まで放出した思考エネルギーの放射パラメーターに一致しているところが、今自分がいるセクターです。

その中で、見えるところ、目の前にある何かに気づいたり、それを丁寧に扱うことで、今まで放射していた思考エネルギーの放射パラメーターが変わることがあります。

すると、今のセクターから出られる、すなわち今のセクターの外まで移動して別のセクターに運ばれます。

なので、さっきまでのセクターにいた時は、確かに難しい問題や重要な悩みだったはずが、セクター移動が起きたことで、そう感じなくなった、問題、悩みなんか最初からなかったみたいなことが起きるということです。

それは、五感で感じられる範囲、手足が届く範囲の身の回りのことを大切にすることがトリガーになり、本当に解決していて何にも問題も悩みもないセクターに移動したからです。

その場合は、「解決への鍵はいつも見えるところにある」「解決方法はこのセクターの外にある」が成り立ちます。

 

振り子の支配下で認識操作をされているときはアホバエと同じ

どこに書いてあったか忘れましたが、狭い視野で見ることを、ゼランドはよく窓にぶつかっていくハエで例えていますw

横の窓は開いていても、アホバエは閉じている窓にぶつかっていきます。

横も見てなければ前も見ていませんw

それと同じなのが、振り子の支配下にあって認識操作をされているために、目の前の答えにも気づかずに、狭い視野でしか見ることができなくなっている人間たちだということです。

よくあるあるの解決策を遠くに探しに行こうとしたり、特別なすごいことをしないと解決しないと思って極端な行動をするのも、振り子に認識操作によって起きています。

何かに重要性を感じて、問題だの悩みだのパニクっているときは、アホバエと同じになっていますw

もし、横の窓が開いていることに気づく視点、もうちょっと離れたところから見る余裕を持つと、横にある窓は開いていることに気づけます。

アホバエのように、焦って閉じている窓にいちいちぶつかっていく必要はありませんw

横の窓にまで気づく視点が、うしろの正面の操縦席からものごとを見る視点、ハイヤーセルフ視点、高次元視点、イデア界視点、メタ認知視点です。

 

この続きは次の記事になります。

 

 

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