セルフトランサーフィン下の生命エネルギー消耗の話の続き3回目です。 実現するには細く流れてきている無限の力のエネルギーソースを確保する必要がある、なぜエネルギーソースを確保しないと実現できないのか?、劣等感、不満、不幸、無気力もエネルギーソースを確保できていないから起きているだけ、あなたを圧迫しているものは重要性を付けているもの、これらは重荷、重荷の簡単な見分け方、重荷を捨て去り自由になった姿を感じる、エネルギーソースを確保するだけで目に見えて変化を実感する、依存症、心配、不安、罪悪感、義務感、自分の価値を証明する、焦りも振り子、「重荷」を捨てると焦る人生から、安らぎを感じる人生へ変わる、などです。
これは、付録4の「障壁を取り除くの中にある」「負荷」というところに書かれている話です。
前回の記事はこちらです。
重要性を感じながら何かをすることは重荷を背負って進むということ、重荷の負荷処理だけにエネルギーを使い果たしているから人生でそれ以上のことが起こらない、重荷は実現されることはない
一番初めからこちらです。
この世の真実
前回からの続きです。
実現するには細く流れてきている無限の力のエネルギーソースを確保する必要がある
エネルギーリソースを確保するには、潜在的な意図の一部を切り捨てるか、実現させる必要があります。
細く流れてきている「無限の力」のエネルギーの流れを確保するには、「重荷」になっている計画や目標を切り捨てるか、すぐに実現する必要があるということです。
計画だけ立てて、やろうとしてそのまま放置していたり、あれもこれもやろうとしたままため込んでいるのも「重荷」「負荷」になって使い果たされてしまうでしょう。
なぜエネルギーソースを確保しないと実現できないのか?
それは、この世が振り子でできているからですw
振り子だらけの世界で、振り子に騙されずに意図を実現するには、前回出てきたこれが必要だからです。
元気さ、活力、陽気さ、楽観主義、欲求、瞬発力、それに山を動かせるかのような感覚の源です。
エネルギーソースは、細く流れてきているとしても中身は「無限の力」です。
「無限の力」を確保していると、「無限の力」がバックにつき、「無限の力」で満たされるので振り子が入るスキがなくなります。
「無限の力」のバリア、支えの中で生きているような状態になるということです。
実現には、その安全地帯みたいな無限の力で満たされた状態が必要だということです。
振り子の挑発に引っかかったり、翻弄されなくなるから、実現を邪魔されたりぶち壊されることがなくなるということです。
「無限の力」のソースの確保による恩恵がないと、すぐ振り子に騙されてしまいます。
それがほとんどの人間が「重荷」に進む理由です。
すべての恐れ、不安というのは、振り子からきています。
振り子だらけのこの世では、恐れ、不安があって当たり前田のクラッカーで、それを乗り越えたり、立ち向かって解決するものだと勘違いされています。
しかし、イデア界視点で見たら、創造にあたって、エネルギーソースを使うのはそこじゃないということですw
「無限の力」に支えられているのと、そうでない状態との大違いは想像がつくでしょうw
「無限の力」のエネルギーソースを確保できていて、 内側が無限の力で満たされていれば、振り子による恐怖、不安や他人に意見が自分の中に入るスキはできない というのがポイントです。
劣等感、不満、不幸、無気力もエネルギーソースを確保できていないから起きているだけ
自信がない、能力がない、自分は不幸だ、出会いがない、運がない、豆腐メンタルだ、暗い性格ですなどの、自分に対しての劣等感を持っている場合も、「無限の力」のソースを確保できていないからです。
そういう人は、それを本当の自分だと思い込んでいますが、本当の正体は全然違いますw
振り子に騙されて、そう思い込まされているだけです。
ホーキンス博士の「パワーか、フォースか」に出てくるパワーが、「無限の力」のエネルギーソースにあたります。
エゴの理性、物質目線だけで考えるフォースが、「重荷」を作っています。
ホーキンス博士も理性、感情は、あてにならないと言っていますw
理性、感情で動いているのが「重荷」ですw
パワーだとコストはかからないけど、フォースでやると非常にコストがかかるそうです。
それは、経済的な話もありますが、エネルギーソースもまさにその通りです。
フォースだとエネルギーソースを実現に使う前に、「重荷」の「負荷」処理に全部使い果たしてしまうので、コストがかかるということです。
エネルギーソースを確保できていない時には、人の意見や情報に左右されてすぐにパっと反応し、ギャンギャン大騒ぎしたり、打たれ弱くなるという特徴もありますw
ナンバーワンになるとか日本一になるなどと、口では大きなことを言っていても、それが達成できなかったり、誰かに何かを言われただけでこの世の終わりかのように撃沈しする人がいますw
そういうのも、エネルギーソースを「重荷」に使い果たしていることで、確保できていないので、「無限の力」で満たされていないからです。
宇宙から細く流れてきているエネルギーの中身は、いくら細かったとしても「無限の力」です。

なので、確保できている限り、何が起きてもどっしりとした大きな器でいられるということです。
前にペラペラ人に悩み相談をしたり大切な話をするとエネルギーが外に漏れて叶わなくなったり、悪化するという話をしましたが、それも、エネルギーソースが確保できていないから起きています。
このケースは、人に話すことで自分で「重荷」を作っているというのもあります。
誰かにペラペラ話した途端、言っておいてまだやっていない自分や、達成できない自分がこっぱずかしいと思ったり、あの人はあれから自分のことをどう思っているのか、無理だろうとかできないと思われたら嫌だなとか、評価、世間体を気にするというところまで発展してしまいます。
私たちは毎秒別人に生まれ変わっているので、人に話しておいてから、「やっぱやるのはやめよう」などと、自分の気が変わることもあります。
しかし、「あの時あんなに自信満々で言ってしまったからには、やらなくてはならない」みたいな変なプライドや見栄を張るエゴが出てきて「重荷」になってしまうということです。
あらゆる「重荷」は、始めは1つだった「重要性」から、だんだん「深刻」になることで、団子のように重なっていきます。
責任、制約、約束、条件、過度なこだわり、終わっていない自分に対しての劣等感、罪悪感、勤めを果たさなければならないという義務、終わっていないことへの問題視、もしできなかったらという恥、羞恥心、罪悪感、問題が複雑で難解あること、それによる疑念、不安などの「重荷」が次々と誕生し、さらに新たな「重荷」が次々と作られていき、最終的には「負荷」となり、「破綻」を迎えます。
もうこれ、エネルギーソース云々の前に、普通に疲れるでしょw
「やることない」「暇」などと言ってばかりいる「無気力」や、誰かと一緒に何かをしていないと自分に価値観を感じない「かまってちゃん」のエナジーバンパイアも同じです。
エネルギーソースが確保できていないからです。
人間の不幸、苦しみ、この世の中の精神的な病の原因は、「重荷」だということが簡単に透視できてしまいますw
セルフトランサーフィン下P421に戻りますw
あなたを圧迫しているものは重要性を付けているもの
あなたを圧迫しているものは何かということに、意識を向けましょう。
それに気づいていないならどうにもできませんw
「重荷」を「重荷」だと思いたくないのもフォースの領域の特徴です。
本当に圧迫をしているものは、一見「圧迫」しているように見えないところがミソですw
世間ではよいこと、素晴らしいこと、人間なら当然のこと、それができる人が優秀、有能、シゴデキだと思い込まれているもののように、一見清く正しく美しく聞こえるものの中にあります。
あなたを圧迫しているものは、「重要性」をつけているもの です。
例えば、恋愛で彼が一番大事なんです!とか言ってたら、それが自分を圧迫しているということですw
「過剰ポテンシャル」が出ていることが自分を圧迫していると言えます。
これらの重荷は必要なもののように見えますが、ずっと抱えていながら実現できないのであれば、一体何の意味があるのでしょうか?
ハッキリ言ってくれて気持ちいいw
ずっと抱えているだけで、まだ実現できていないということに気づく必要があります w
実現できていないものは、あと何年かかる、もうちょっと修行をしてから、もっと経験を積んでから、もっと自信がついてから、もっと金が貯まってから、もっと仲良くなって親密な関係になってから、などと言い訳や理由を付けているはずです。
その自分でつけている言い訳、理由も実現を遠ざけています。
それも台本に含まれていて振り子に言わされています。
実現しない重荷量産型登場人物から抜け出し、イデア界へ出て台本を変えましょうw
「必要なもの」に見せてきているのは、もちろん「振り子」です。

本当は必要ないのに、必要だと思い込まされていることにも気づきましょう。
本当に振り子というのは、表向き素晴らしいことに見せてくるのがめちゃうまいです。
トランサーフィンを実践していて見破れる人以外は、地球上の人口の99%はすんなりひっかかりますw
逆に言うと、すぐ実現していないものは、いくら年月かけても待っても修行をしてから、自信がついてからとか言い訳付けていろいろやっても、実現しないという証拠でもあります。
だから、単なる「重荷」から「破綻」に発展する前に、それに気づいて早めに見切りをつけて、エネルギーを確保することがポイントです。
エネルギーが確保できていたら、山も動かせるかのような大きな器になれるので何でも実現できるということです。
しかし、「破綻」してから、気づいても遅くはありませんw
生きているならまだいくらでもやり直せます。
気づかないで制御不能になるよりましです。
これらは重荷
「重荷」の例が書かれていますw
自分は絶対に他人より優れていなければならない
バリバリ現役フォースの領域にいる優等生、意識高い系、プライド高い人にありがちです。
自分は常に高みにいなければならない
フォロワー数や登録者数が増えて、インフルエンチャーや能芸人のように有名になってくると、この振り子に騙されて、金、名声、ステータスを維持するためにそうなってしまいます。
全人類や自分自身に、自分の価値を証明して見せる
「有名人になる!」「歴史に名を刻む!」もそうですw
エネルギーソースを全部「重荷」に使い果たしていて、自分で価値がないと思っている人ほど、壮大なことをやりたがりますw
華やかな世界や能芸界に入りたがる人に、実は劣等感の塊が多いのもそれです。
もちろん、劣等感の塊になってしまう原因は、エネルギーソースを確保できていないからです。
自分が選んだ道を進まなければならない
そんな法則も決まりも何もありませんw
親や世間から植え付けられた間違った価値観を持っていますw
責任感、重要性、ベキベキネバネバの重荷を背負っています。
イデア界からすると、これと全く反対で、言ったそばから1秒後に言うことが変わったり、方針をすぐに変えられるほうが、純粋な無限の力のエネルギーです。
勝利なくして自尊心なし
これも劣等感の塊です。エネルギーソースがありませんw
なので、「重荷」を作ってそこで勝つことで自尊心を保っています。
しかし、自分というものはどこにもいないので、実際には自尊心もへったくりもありませんw
自分への「重要性」もエネルギーソースが確保できていないからです。
振り子に騙されていて自分に焦点が向きすぎているといます。
自分は間違いを犯してはならない
親、世間から間違った観念を植え付けられて、それを基準に生きています。
これも貴重なエネルギーソースを奪います。
毒親のように間違ったら虐待を受けたり罰を与えられたり、厳しいしつけや教育を受けて育つ子供はそうなりがちです。
この振り子に取りつかれると、ミスったら能力がない証拠、失敗を犯した自分には価値がないから始まって、生きる資格がない、人として恥ずかしい人間だ、人間として重大な過ちを犯した、自分は罰を受けなくてはならない!大衆から責められて当然だまで発展し、「重荷」の連鎖を背負ってしまいます。
そうなると、失敗、ミス、間違いをあってはならない重大事で非常に恥ずかしいことだと思い込むようになります。
罪悪感、羞恥心は、生命エネルギー的には非常に危険な状態 です。
この振り子に取りつかれていると、自分は何も悪いことをしていないし、むしろ善人状態だとしても、無意識の中にある自分は罰を受けるべきだという投影の結果、謎の脅威が外からやってきて、ストーカーとか怖い事件に巻き込まれやすくなります。
ナルシストの標的になるタイプはこれです。
禁煙する
外国語を勉強する
月曜日から新しい人生を始める
普通に誰でもやってるかと思いますが、こういうのも「重荷」だそうです。
重荷の簡単な見分け方
後回しにできることは、実は無駄な重荷なのです。
「重荷」は、 今やるか後回しかで見分けがつく のでわかりやすいですw
この世が毎秒生成されては消えているので、点として生成されていないというところからしても、納得がいきます。
その瞬間にやっていないなら、その先は生成されないみたいな意味があるのかもしれません。
実現させるか捨て去るか、2つに1つです。なぜなら、そのままにしていては、無駄にエネルギーを消耗するだけだからです。
「重荷」に無駄に消耗している、このエネルギーソースが、本当に実現できることに使うための必要なエネルギーです。
なので、「重荷」のせいでこのエネルギーが枯渇しているなら、どんなことをしてもその「重荷」実現できないということです。
もしそれを最後までやり通して実現したつもりでも、なんか不完全燃焼で実感も達成感もない虚しさ、空虚さだけが残って、本音レベルでは「重荷」がやっと去ったことによる開放感しか感じていないと思います。
それ以上はないでしょう。
そして、また次も別の「重荷」に取り掛かりますw
努力、才能、金、名声、ステータス、チャンネル登録と高評価が必要なのではなくて、細く流れているエネルギーの確保が必要ですw
そのエネルギーさえ確保していれば、自動的に全部ついてくると言えます。
マネキンがなかなか変わらない場合も、「重荷」のせいで、エネルギーがないから活力とかを取り戻せないので、いつまでたっても新しいバージョンに移れないというのもあるでしょう。
重荷を捨て去り自由になった姿を感じる
重荷を捨て去り身軽になるところを想像したら、羽が生えたように自由で快適かと思いますw
たぶん④後は、それと同じ状態だと思いますw
臨死体験という名のまだまだ仮想現実の中を経験した人たちが、「現実に戻りたくないと思うほど気持ちよかった」と言っているのはまさにこれでしょうw

④後は、エゴからも解放されているので、「重荷」が0だから快適で心底安心できる安らぎ感があるということですw
しかし、「無限の力」のエネルギーソースさえ確保していれば、今肉体を持っている間にも同じ状態を実現できます。
重荷を捨て去って、自由に羽を広げてのびのびと自己表現をしている自分を想像したら、実現しない「重荷」を背負っているよりもそっちのほうを選択したくなるはずです。
その感じた通りに進むだけです。
昔、絶対に必要ないことなのに必要だと思い込んで、数十億年間嫌々やっていたグループ活動がありますw
何度も作っては解散を繰り返して、数十億年間も続けていましたが、問題起こして解散してなくなるたびに、羽が生えたようにのびのびとしていて快適で、逆に喜んでしまうほど最高でしたw

解散するたびに喜んでいる自分に気づいて、ある日完全にやめてから、比べ物にならないほどより一層幸せになりましたw
「重荷」がとれた状態というのは、そのように、閉じ込められていた牢獄から解き放たれて自由になるような開放感でしょう。

「重要性」を付けてこだわりを持って、私は●●を何年間続けてきましたとか、これだけの実績がありますなどの過去自慢をしているような長く続けてきたものとは、早く手放したほうが良いと思いますw
振り子は、エゴのプライドを利用して操ってきます。
イキリドヤリや過度なこだわりは、振り子のバンパイアのエサになっているということです。
しかも、年数や金、名声、ステータス、肩書などで自分の価値を証明したがる原因は、無限の力のエネルギーソースを確保できていないから、自分に価値がないと思いんでいるため、物質面の数字などで証明しようとしています。
それが自分の価値の証明どころか、貴重な「無限の力」のエネルギーソースを使い果たすだけの「重荷」になっているということです。
「無限の力」のエネルギーソースが確保できていたら、それにこそ無限の価値があります。
なぜかというと、「無限の力」は、必要なことは惜しみなく供給してくれるからです。
争い、戦い、競争、勝負、ナンバーワンになって維持をするとかそんなことをしなくても、「無限の力」は、自分がのびのび自己表現ができて、才能を発揮し、最高に輝いて人生を謳歌できる状態へ連れて行ってくれます。
だから、そのエネルギーソースを確保したほうがお得だということですw
イデア界には時間がないので、何年間続けていますという自慢をしていても、毎秒宇宙は消えていて新しく生成されています。
なので、毎秒0と同じですw
その先は、今この瞬間にエネルギーソースが確保されているか、そうでないかだけです。
細くても「無限の力」のエネルギーソースが確保されているなら、数十億年分のデータでも0.01秒かなんかの1フレーム以下でダウンロードして終わらせることができますw
毎秒宇宙が消えては生成されているときに、ただ座標移動すればいいだけだからw
これも、脳のRASフィルターの設定の時と同じように、自分が今持っている「重荷」を具体的に書き出していくとわかりやすいかと思います。
「重要性」を感じていることは全部そこに書きましょうw
エネルギーソースを確保するだけで目に見えて変化を実感する
浪費していた資源を自分のために確保することで、あなたは目に見えて力を増し、それを実感することでしょう。
このあいだ「重荷」を処理しただけで背中がもぞもぞしたという話をしましたが、その肉体反応のように、「重荷」を捨て去たあとには面白いほどすぐに変化を実感できます。
効果が早い理由は、イデア界には時間がないということと、細く流れてきている貴重な「無限の力」のエネルギーソースが取り戻されたからです。

肉体に反応が出るのは、「重荷」が取れたせいで、筋肉反射が変わるというのもあると思います。
ホーキンス博士の話も筋肉反射に関係があります。
その話と「重荷」の話を混ぜて言うと、「重荷」のせいで筋肉反射がおかしいとそれが自律神経を圧迫したりしていて、肉体面にも不調が出る可能性があるのではないかと思います。
体調不良の時も、「重要性」による「過剰ポテンシャル」で、エネルギーソースが確保できていないから起きている可能性と、「重荷」による筋肉反射が悪いために、内部で障害を起こしている可能性もあるので、「重荷」チェックはしたほうが良いでしょう。
体調不良の時に、「重荷」を持ち続けているというのは、かなり危ないと思います。
依存症、心配、不安、罪悪感、義務感、自分の価値を証明する、焦りも振り子
アルコール、たばこなどの依存症も振り子だそうです。
エネルギーソースがそっちに吸い取られてしまっているということでしょう。
しかし、「重荷」を手放すと、その「無限の力」のエネルギーで満たされるので、元気さ、活力、陽気さ、楽観主義、欲求、瞬発力、それに山を動かせるかのような感覚の源を得て、本当の意図の実現へ向かうことができます。
心配、不安に費やしていたエネルギーソースを取り戻すと、行動への決意に変容するそうです。
これまでは、自分がしていることが正しいのだろうかという疑問に苛まれ、ためらいや疑念にエネルギーを費やしていました。
どの悩みや問題もそうですが、要は、 振り子というのは、「無限の力」からくる本当の意図通りに行動させないように邪魔してきて、悩ませることで行動を止めて歯止めをかける働きをしている ということです。
だから、「無限の力」を確保できている時は、悩みや考えるスキもなく勝手に体がすぐ動くから実現すると言えます。
普通に考えても、行動してるなら実現して当然です。
悩んでいるだけで行動しないなら、実現しないのも当たり前田のクラッカーですw
「自分の価値を証明する」に似ているものでは、「自分の使命を見つける」「自分の使命を果たす!」「人の役に立つ!」というのもありますw
一見全部違うように見えますが、どれも同じ「重荷」ですw
「重荷」を捨てると焦る人生から、安らぎを感じる人生へ変わる
しかし、今では、あなたは自分自身で何が正しくて何が間違っているか判断できるようになるのです。
「重荷」が取れると、無限の力で透視して、偽りが見破れたり、全部わかってしまうということです。
「重荷」を捨てると焦る人生から、安らぎを感じる人生へ変わる というのが素晴らしいところです。
これまですべて支出だったものが収入に変わり、意図のエネルギーとなり、その力で現実を作ることができるようになるのです。
たしに、この間の大金が入ってきた直前に、同等かそれ以上の大金をつかってたので、入ってきたというよりも戻ってきたような感じですw
しかし、得たものは大きいので、大金を使って損をしたとかは一切思っていませんw
欲しいものが手に入った満足のほうが大きかったです。
「重荷」処理後に、エネルギーの循環が良くなったからまた戻ってきたという感じでしょうw
この後に「リアリティ・トランサーフィン」よりと書いてあるので、今までの「重荷」の話は、トランサーフィンの中にも書かれているのかもしれませんw
以上で、「重荷」の話は終わります。
