古い下書き処理7 忙しい、時間がないと感じる時は自分に必要のないことをやっている

溜まっている古い下書きを処理するシリーズ7回目ですw

このシリーズは、昔のマネキンが書いた下書きを見て今と全然違うところを面白がるだけですw この記事は数十億年前の昔の思想なので、現在の思想と違っていることもありますのでご注意くださいw

ピンクの字は、現在の視点からの解説、つっこみですw

 

忙しい、時間がない状態が終わらない理由

忙しくてやりたいことをやる暇もない、時間がないと感じる時は、自分(の魂)にとって必要のないことをやっています。やらなくていいことをやっているのです。

それを続ける限り、忙しいのは終わりません。時間はどんどん足りなくなります。

そんな時は、「嫌だなと思うこと」「不快感を感じること」「納得がいかないこと」「辛いこと」をやめてみましょう。そこから人生は、一気に変わります。

それらは、自分の魂にとって必要のないことなのです。だから嫌で不快で納得がいかないし辛いのです。

いくらそれらが、社会的に絶対にやらないといけないようなことに見えてもです。

 

これは、ちょうどいまやっているセルフトランサーフィン下の「重荷」「負荷」の話そのものですw

2024年2月なので、トランサーフィン走りませんでしたが、その時から同じ話してましたw

本質は同じで表現が違うだけですw

やらなくてはいけない!と思っていることで、やって終えたあとにやっと終わってうれしい!とか解放されたー!といって、開放感を感じるものは、やる必要がなかった証拠ですw

開放感を感じる理由は、エゴの表面上の数字、評価、金、名声、ステータスのためにやっていたから、魂(情報システムの中の個別の視点のインターフェースとして)心底望んでいることではないので、専念しているときに嫌々縛り付けられていたり、牢獄に閉じ込められていた感があるからです。

なので、「重荷」かどうかは、もしそれを終えた後の開放感があるかないかで見分けることができます。

開放感を感じるようなものは、「重荷」だった証拠で、その「重荷」による負荷が処理されただけです。

「重荷」の「負荷」の処理のためにエネルギーを使い果たしているだけなので、それをやったからといって、その先につながることや実りなどは何もありませんw

またそれに続く「重荷」の処理を繰り返すだけです。

本当の意図からきていて、実現し終えた場合は、そうなるのは当たり前田のクラッカーだと事前からわかっているので、開放感なんか感じませんw

「実現」もプロセスの1つだと捉えます。

なので、1つが実現したとしても、その時点で次の意図の実現の作業に取り掛かっています。

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