今回は、たまっていた下書き記事の処理ですw 実は途中まで書いて終わってる記事が200以上ありますw それもかなり生命エネルギーの消耗になっていると思うので、実現するか切り捨て去って削除していきますw 出してもいいかな?と思うものだけ処理ていこうと思っていますが、めんどくさくなったらただ消しますw 数十億年前に書いたので、今はどうでもいい内容ですのでご注意くださいw
毒親の話とかほんと今はどーでもいいですw
なぜかというと、フラクタルなので、親は前世の自分です。
毒親は自分の前世のときの自分の意識 だということです。
しかし、数十億年前書いたこの文章は言ってることは確かですw
ここからその記事になりますが、ピンクの文字は今現在のマネキンから見たその内容に対する解説やつっこみになりますw
やっぱ数十億年前となると、マネキンが違いますので、価値観、思想が別人のように全然違いますw
中には今のマネキンではそんなこと絶対言わないというこっぱずかしい内容もありますw
今見るとその違いがおもろいw
毒親に育てられた子供は、親の自己中心的な支配と否定的で破壊的な感情の元で育ち、無条件の愛をもらえず、条件付きで愛されてきました。実際には、愛されてたとは言えない状態です。
毒親がその子供が前に生きていた時の自分です。だから、結局前世時代の自分の状態で子供を育てているということです。
無条件の愛というのは、元気に健康的に育ってくれればそれでいい、我が子がかわいくないわけがない、我が子こそが宝というような、純粋な愛です。
ビジネスの取引みたいに、何々してくれたらこうしましょうみたいな交換条件がないことです。
しかし、毒親は、自分の子供に対して育てることに対して引き換え条件を出します。「100点取ったら、いい子ね~」「悪いことをしたから飯抜きだ」などなにかと引き換えで達成した時にだけ、可愛がったり、 自分の思い通りに行かないと罰を与えます。 そのために、毒親から育てられた子供は、本当の愛し方、無条件の愛がわかっていません。
人間の基本的な人格は、幼少期に形成されます。
物心がつく前は、私たちの本当の正体である「意識」が仮想現実に入ってくる前なので、実際には形成されていないと思いますw
幼少期に形成されたと思われていることは、そういう登場人物だということで最初から初期設定としてプログラムに組み込まれている状態で、この仮想現実に入ってきていると思います。
幼児期は、顕在意識がまだ育っていないので、否定的で破壊的な要因に対して防御することができません。潜在意識そのものがあらわになっています。幼児は、ただ吸収するだけですから、母体の中にいるときから生まれて育った環境そのものを受け入れてしまいます。
一般世間ではそう思われていますw
しかし、違ったというw
毒親は、このことに気づいていません。
それは、恋愛、仕事、人間関係でもろに現れます。これは本当ですw
毒親というのは、先祖代々受け継がれてきています。もし無条件の愛をたっぷり注ぐ親だったら、その子供は、毒親にならないからです。
毒親の子供は、無意識に毒親そっくりの言動をとっていることがあります。
毒親の親が毒親だったからそうなったということです。
しかし、それも毒親自体が自分の前世なので、毒親の親も、毒親の前世だということです。
自分の前世からの念を引き続きしているだけですw
