溜まっている古い下書きを処理するシリーズ2回目ですw 昔のマネキンが書いた下書きを見て面白がるだけですw この記事は数十億年前の昔の思想なので、現在の思想と違っていることもありますのでご注意くださいw
ピンクの字は、現在の視点からの解説、つっこみですw
アダルトチルドレン、機能不全の家庭とは?
毒親は、先祖代々から引き継がれている
誰でもこの世に誕生した意味はある
潜在意識でアダルトチルドレンや毒親問題を解決するには
毒親は、許さなくていい?
見出しだけ書いて終わってますw
実際に書いた記事は見出しと全然関係ない話w
見出しを先に決めて書くと絶対こうなりますw
潜在意識でアダルトチルドレンや毒親問題を解決するには
宇宙(潜在意識)は、常に生命エネルギーで何かを創造しています。人生における全ての悩み、アダルトチルドレンや毒親問題を潜在意識で解決するには、まず、ここから理解しなくてはなりません。
自分が生まれ出てくる場所は、選べませんが、生まれてから何をするか、どんな道に行くかは、選ぶことができます。私たちは、生命を授かってから、潜在意識の一部として、宇宙の創造を任されているのです。私たちの思考の中には、宇宙エネルギーが流れています。それを使って、自己表現をすることが個人の人生でもあり、宇宙としての創造でもあります。
私たちは情報システムの一部として宇宙の創造を任されていますw
言葉は違うけど、この時から中身の意味は同じですw
毒親は許さなくていい?
アダルトチルドレンは、今まで、毒親からさんざんひどい目に遭っているので、親を許せないというのは、自然なことです。よく「許さないと幸せになれない」「許さないと願いが叶わない」と言われていますが、実際に、宇宙的な目線で見た「許す」というのは、ひどいことをした相手に対して、なかったことのようにチャラにしてあげたり、優しくしたり、良い関係を築いて関わり続けるということではありません。そんなことは、する必要ありません。
ひどいことをされたのは、事実です、どんな過去でも、潜在意識に刻まれた毒は、永遠に潜在意識に残り消えません。しかし、それから、離れて生きることは、可能だということなのです。なぜかというと、もらった毒は、潜在意識に巣食っている破壊的な感情の層、「大衆の心」からきているからです。
毒親は、大衆の心の奴隷ですから、まともに正面から立ち向かわないほうが良いでしょう。
実際に、宇宙的な目線で見た潜在意識でいう「許す」というのは、一般的に言われている「許す」と言う意味とちょっと違います。潜在意識的には、その問題を手放して忘れるということなのです。破壊的な要素を自分自身から、切り離すということです。
それには、過去から続いてきた心の癖を治す相当の努力が必要になります。アダルトチルドレンは、幼少期からの毒親による刻印によって、不幸なほうが心地よくなっているからです。
心の癖を治すことは、砂の上に水を流した時に、水が流れていく方向を自由に変えることができるように自由に変えられます。曲がった歯並びや背骨を矯正するのと同じです。いつもそうなってほしい方向へ力を向けるとそうなるということです。しかし、新しい状態にするには、歯や骨の矯正のように、慣れるまで多少の痛みが出たり、違和感が生じる可能性もあります。恥やプライド、偽った武装をを捨て、自分で認めたくなかったことを認めなくてはいけませんし、宇宙の真理を正しく理解しなくてはならないからです。
これも表現は違いますが、RASの話と同じですw
脳内のRASフィルターを変えることでどうにでも変えられます。
